2011年08月01日

注目!べるぜバブDVD

さて、いつも通り記事書いていきますか。
べるぜバブDVDに悩み苦しむ管理人ですヽ( ̄ー ̄ )ノ 

べるぜバブDVDってストーリーの組み立て方とキャラクターの活かし方がうまく、気軽に楽しめる良作に仕上がっているという隠れ効果(?)があるんですって。知ってる人って多いのかな?少ないのかな?

ちょっと話題を変えて

なかなか良い作品を見つけたので、ここで発表しよう。 うちの3姉妹だ。 奇をてらってはおらず、オーソドックスな構成になっている。 しかし、話が単調にならないようにところどころで工夫されており、決して飽きない作りになっている。 そしてうちの3姉妹は一度読み始めると無性に続きが読みたくなる。 空いた時間や移動中にちょっとずつ読む、というタイプの本ではないだろう。 また筆者はこの著者の語り口というか非常に好きで、独特の表現や言い回しには感銘を受けた。 筆者も「この表現、もらった」と思ってしまうようなフレーズをいくつも発見した。 レビューを書いているうちにまた読み返したくなってしまった。 多忙なときは睡眠不足になるかもしれないので手をつけないほうがいいかもしれない。 それほどよくできた内容だ。 筆者としては星5つをつけたい。

それでは、さようなら
posted by べるぜバブDVD at 21:15| 日記

2011年07月28日

べるぜバブDVD噂

さて、いつも通り記事書いていきますか。
もうすぐ厄年の誕生日がやってくるのでビクビクしている作者 です。

べるぜバブDVDは、一応不良ものという設定なのでケンカなど暴力行為がありますが、暴力というより、バトルという感じなので単純に楽しめますって言われてもねぇ。それに周囲から恐れられる不良高校生がとあることから大魔王の息子である赤ん坊を拾ってしまう話って言われてもねぇ。難しいっしょ(^^;

話を変えて最近の流行などを

久しぶりに寝不足になった本がある。 アニメーション紀行 マルコ・ポーロの冒険だ。 ストーリーそのものは一般的なもので、特に趣向を凝らしているというわけではない。 しかし要所要所に意外性が盛り込んであり、飽きさせない構成になっている。 これが、アニメーション紀行 マルコ・ポーロの冒険が寝不足を促す大きな原因になっている。 空いた時間や移動中にちょっとずつ読む、というタイプの本ではないだろう。 また筆者はこの著者の語り口というか非常に好きで、独特の表現や言い回しには感銘を受けた。 座右の銘に使えそうなフレーズが多数あり、単なる読み物の枠を超えているように思う。 アニメーション紀行 マルコ・ポーロの冒険は筆者の本棚に読み返したい本として君臨することになった。 ふとわれに返ると深夜になっていることがあるので注意が必要である。 アニメーション紀行 マルコ・ポーロの冒険ほどの良書にはまずお目にかかれない。 お奨めしよう。

最後まで読んでくれてありがとう!また会えるといいな♪
posted by べるぜバブDVD at 23:02| 日記